自己破産について教えて下さい。
現在弁護士に依頼し、債務整理中なのですが、数カ月前から離職し公共料金や弁護士費用、その他の支払が全て2~3ヶ月滞納している状態でどうしよなくなり、自己破産を考えています。
債務整理中でも自己破産をするとは可能なのでしょうか?
緊急質問です闇金?
に対してです当方生活に苦しくなり携帯からブラックOKなサイトから一万なら融資できると借りました支払いが今日なんですが…払うにも仕事がないからと相手先に相談すると一週間の利息の6000円払って下さいと…6000円もないですと言うと2000円と明日4000円で構わないから払って下さいと…ほんとに仕事アテがなくて飯すら食べてないんですが…こうゆうときはどこに相談すればいいですか?
以前弁護士に債務整理以来したのですが…携帯なくして連絡先がわからなくて…
法テラス携帯サイトhttp://www.houterasu.or.jp/k/まず、ここへかけてみましょう。
利率3000%ですか、返す必要なしですね。
*それから、飯喰う金にも困っているなら、市町村が窓口になっている、社会福祉協議会の緊急小口貸付を利用するか、それも駄目なら、短期で生活保護も念頭に。
何度も質問してしまいすみません。
URL:http://chie.mobile.yahoo.co.jp/p/chie/qa/view?qid=1327241213↑この質問の更に補足なのですが、お金を借りたのは、銀行ではなく、『武富士』などの、いわゆる街金のようです。
一年程経って、自分ではもうどうしようもなくなってしまったらしく、債務整理をして、現在は2社だけになっているそうです。
その内1社は武富士で、残金35万。
もう一社は不明で、金額は、はっきりはわからないけど、200~230万ぐらいだと言っていました。
最初、奥さんに浮気されたにも関わらず、慰謝料迄払うなんて、この人どんだけお人良しなの?
こんないい人も世の中にはいるんだぁ…と、ただただ感動でした。
しかし、その額がまさか何百万単位とは思いもよりませんでした。
そして、この智恵袋で皆さんのご意見を聞き、彼への疑惑の念が強くなって来ました。
よくよく考えてみれば、確かに胡散臭い。
彼が信用出来ません。
明確な真相を調べる方法は何かないものでしょうか…仕事はきちんとしています。
浮気も、多分してないと思います。
ただ、私が精神的疾患が原因で、現在半年程仕事をしておらず、携帯代から電子ピアノのローン(今月で終わり)全ての生活費を…。
そのせいもあり、もう何ヶ月も彼は支払いを滞納していたようです。
でも彼は、何とかなるから心配しないで大丈夫!と常に言っていたので、てっきり、きちんと毎月払っているものだと思ってしまって。
でも、実際は違っていました。
今度、裁判になるかもしれない…と言う事を、つい先日泣きながら告白されました。
毎日掛かって来る電話も、届いたハガキも全部無視していた結果のようです。
結局、ローン会社との話し合いの結果、毎月の返済額を減らして、少しづつでも、定期的に返して行くと言う事で話はついたみたいです…。
教えて下さい。
1年前に債務整理しましたがやっぱり自己破産に変更しようと思いますが可能でしょうか?
現在借金がレイクに150万あります。
先月の分未納で毎日電話来てますが怖くて出れません。
来月にはなんとか払う見込みあるのですが今更遅いですよね?
いっそのこと債務整理してしまった方が良いでしょうか?
しかし弁護士に頼むお金もありません。
まだ24なので夜も働いてなんとか返して傷無きようにしたいのですが無理ですか?
回答お願いします。
借りた時は払えると思ってたのですよね。
たしかに電話の対応は今でも結構きついですね。
直接弁護士に頼まず地元の裁判所に相談して下さい。
法廷利息で貴方の収入で払えるだけの金額で調停してくれます。
金額は印紙代ですが数千円で済みます。
ミエを捨てて相談するのが大人ですよ。
相談したその場から取り合えずの電話とかの請求はなくなります。
それだけでも気分は晴れますよ。
はっきり言えば居留守使わなくても。
債務整理と特定調停の違いがいまいち良く分かりません。
分かる方教えて下さい。
債務整理とは借金(債務)の整理することの総称です。
だから特定調停も破産も債務整理です。
広い意味で低利での借り替えも債務整理に当たります。
質問の債務整理は「任意整理」を指しているのではないかと思いますので、任意整理だとして回答します。
任意整理とは破産のように、裁判所主導のように強制力がありません。
単なる業者と顧客の話し合いで解決する方法です。
強制力がないから「任意」なのです。
弁護士や司法書士がやるのが任意整理ではなく、あくまで業者と顧客との話し合いです。
弁護士や司法書士は代理に過ぎません。
もっとも個人で応対する人なんてまれでしょうから、弁や司がやるのが任意整理といってしまってもいいのかも知れません。
特定調停はこれもまた話し合いですが、裁判所の調停を利用します。
業者にしてみれば法律に対し無知な一般人と「任意」交渉に応じるのはトラブルの基ですのでほぼ応じません。
しかし調停を利用すれば(建前上、私には疑問)知識を有した調停委員のもとに交渉できます。
とはいっても実際に業者と裁判所で三者面談のようなことをするわけでなく、申立人(債務者)の状況を調停委員が調べ、申立人の希望を聞き、業者と交渉してくれます。
また業者の要望を申立人に伝えるという形で進みます。
任意整理も特定調停も基本は、利息制限法超過金利(いわゆるグレーゾーン金利)であるなら、取引当初から利息制限法の上限金利で再計算した額を債権額として確定させます。
そして遅延損害金や今後の利息カットを求め、できるだけ無理のない返済計画になるように調整します。
利息制限法による引きなおし計算した際、過払いとなるのであれば、任意整理なら過払い金の返還請求を行いますが、特定調停ではとりあえず「債務なし」を確定するだけになり、別途返還請求が必要になります。
基本はどちらも変わらないですが、どちらにしてもいい弁護士やいい調停委員に当たるとは限りません。
いずれにせよ最低限のことを学ばず行えば、わかる人には「そんな条件でわかいしちゃったの?
」となることがよくあります。
費用面でいえば特定調停なら一社当たり二千円もあればできますが調停期日に裁判所へ三回ぐらいは出向く必要があります。
弁や司に依頼した場合当然安くはない費用がかかります。
相場はたくさんあるホームページを参考にしてください
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